春眠 暁を覚えず

先月末までの東北暮らしでは8時始業に向けて現場までの距離もあり5時半までには目覚ましを掛けなくても自動的に?目が覚めたモノでしたが、このところ暖かさが安定したせいか朝の目覚めが遅くなり、昨夜も早目にご就寝されて→七時間グッスリタイムがあり夜明けと共に光が入ってくるよう雨戸は開けたままの環境ですが半分目覚めていながらその心地良さにツイ起き上がらずにいると、この時間!ブログを発信している北側の自室のアナログな寒暖計も17度まで上がってきて春も終盤?もう四月も後半に入ってきますが先日まで下の居間では暖房を使用、温かさの感覚が多少おちているのか昨日も近所のお宅で仕事→電気ストーブが点いていたのですが←同年輩の方)若い頃なら「こんな時期に要らないだろう!」と思ったのでしょうが何の抵抗?も感じなく快適に作業をさせていただいたのですがヤハリ身体の感覚に多少の変化がでているのは否めないことかもしれません、もしかして春眠を心地良く感じて目覚めが遅くなっているのではなくて体温が低くなっているので冬と同じで温かさを貪ムサボって寝床から抜け出せないのかもしれませんね!

「春眠 暁を覚えず」への1件のフィードバック

  1. 『眠ると』いえば私の周りではこのお客様もそうなのですが『眠れ無い!』という方が多くて、その状況を詳しく聴いてみるとほとんどの方が病的な理由ではなくて生活のリズムというか、チョット言葉にするのは気がひけるのですが)日中の身体←頭を使う事も含めて)の活動時間帯に楽ラクをしていたり自分では自覚がないらしいのですが目を開けていてもウタタ寝して充分身体を休ませているので、カンジンの就寝タイムがうまく摂れていない様で、だからと言って「疲れるまで動きましょう』とは個人差もあり言えませんが若い方も含めて長時間寝る事がベストではないらしいので細かな数字にはこだわらず活動と休息のコントラストを明確にするだけでこの『眠れ無い症』は解決すると思いますがいかがでしょうか!

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