ベニバナトチノキは園芸種!

昨日はパソコンに貯まりすぎた写真ファイルを整理していたら連休明けに行った埼玉の公園に咲いていたこんな花のファイルを発見!『ベニバナトチノキ』と名札にありましたが(栃の実)が生ナるあの『栃トチの木』実が付いて、どちらも食用になり、木の大きさなど体裁も似ているのでクルミと間違いやすいのですが←私だけ)葉の形も違い別物、(マロニエ)って聞いた事ありますよね、その昔よく通カヨったスナックの名前←じゃありません)レッキとしたフランス語でセイヨウトチノキの事、カタヤ北米原産のアカバナトチノキと言うのがあるらしいのですが、この二つの交配種だったのですね、こんな創られた植物を(園芸品種)と言い定義は→『原種植物を人為的により育てやすく鑑賞向きに作った植物のこと』←ネットよりコピー)最近では街路樹として植えられている場所もあるらしいのでまだ花期?かも知れませんご覧の様にどこからでも目立ちそうですから比較的高い位置にこんな鮮やかな色彩を放っている木がありましたらタブンこの『ベニバナトチノキ』かもしれません!我が故郷も<栃の木県>先日も大嘗祭に使われる献上米の斉田の指定?を受けて盛り上がっている様ですが、お隣の茨城に続いて(目立たない県)として過去は有名?でしたが→しばらくはこの(トチノキ)の『栃木県』はマスコミにも採り上げられて11月に向けて注目されそうですね!

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