祝!吉里吉里の里

月があらたまり12月、表題は何を言ってるのか?ですが、このホームページ(ブログ)が開設6ヶ月183日経過しました、小学生だった頃は国語が苦手で作文は特に何を書くのかイメージさえできずに2回ほど白紙←名前だけは書けましたが)で提出した事があり通信簿の五段階表記の⓷と一度だけ②をもらった記憶があるので、このHPを始めるのにどうしたものか、ブログなどすぐにネタ切れになるかも知れないと不安があったのですが、この管理者トギーに「大丈夫!個人のHPなのだから思った事を自由に端的に書けばいいんですよ!」っと文字通り背中を押されて出発したのですが慣れというのは何事も大切で(起承転結)には遠く及びませんが自分なりに解ってもらえる作文はできているのではないかと自画自賛している半年経過した感想です!以前にも書きましたが反省点として【ブログ】中心になっていますので本来の記事の部分を更新しながら充実した内容にしていかねばと思いますが人に会い、物に触れて脳が活性化して表現力が高まるのではないかと、現在の東北生活?が終わるこの機会に新たに好奇な目を向けるターゲットを探しながら来たる一年目を目指すことにしましょう!

「祝!吉里吉里の里」への1件のフィードバック

  1. ここで掲載写真ですが、同じ大槌町内の山一つ越えた山田町寄りにこの『吉里吉里キリキリ』と云う地名があって井上ひさしの小説『吉里吉里人』←本は読まないのですが)は昔からあったこの地名から録った?とのゆかりがあるらしいのですが、復興開通前の駅ホームを見ていただいています、この縁起の良さそうなネーミングとホームに上がる階段脇に赤が鮮やかな山茶花がブーメランの様な枝の張り方をしていましたので無理やりですが、自家満足な表現に使わせていただきました!

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