年越しは一升びんビールで!

大晦日!一年に一度の区切りの日ですね、普通は一年の門出?正月の1日を祝うのでしょうが、当家では過ごして来た一年間の無事を祝って会食する反省型越年会?先日も書きましたが焼鳥や刺身など、一般的な?ツマミもあるのですが三年前から登場したのが主役←私にとっては)の(一升びんビール)区内に(大泉学園町)という所があるのですが仕事先で、地酒などを扱って繁盛している?ごく一般的な酒屋さんの店先に『一升瓶ビール有ります!』の立て看板を発見!「もう絶対飲んでみたい」と、この意表を突く?ビールを何かのイベントに登場させて盛り上がろうと思考!以来大晦日恒例の限定で乾杯をしているのですが、来る年は初孫がちょうど成人を迎え、私にとっても(正確には六回目の年男)なのでこのW祝いを(言い訳に)して?特別に二本用意,今日31日も継続中の仕事があるのですが夕方、年が替わる6時間前頃から写真の瓶をカタムケテ心地良く一年の締めとウチアゲをしてみましょう!


《千葉県山武市の酒蔵からのクラフトビール》

「年越しは一升びんビールで!」への1件のフィードバック

  1. この『クラフトビール科→地ビール属』←こんな分類はありませんが!)の中でも瓶詰め時に余計な炭酸を吹き込まず?モルト独特のマイルドさとホップが、ほど良く効いた、今は何かにつけて(刺激的で派手な)味が好まれる中?地味ながらビール本来の味わいを堪能できるごく一般的な『ピルスナータイプ』この二本で500CCのロング缶7缶分以上のボリューム、加えてクリスマスにお客様からプレゼントされたベルギービールと岩手から持ち帰ったクラフトビールもあり11名の参加者中(酒豪は一人もいないので)5人が取組む?には充分であまりある量、過ぎ去った事はどうでも良いのですが?今年一年の反省を来たる年に活かす為に気分良く乾杯しましょう!

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