トキワ荘→再建?

漫画の世界は(無知)と言っておきながら二日続けての話題になりますが、昨日の朝のニュースで、当地練馬のお隣の豊島区南長崎の旧目白通り沿い、商店街からチョット入ったところにあった→アトムの手塚治やバカボンの赤塚不二夫、仮面ライダーの石ノ森章太郎など漫画界の著名人が住んだアパートがトオの昔に解体されているのですが豊島区が主体となって跡地の近くに外観を当時の姿に模した漫画の資料館として開設するとの情報がありましたがちょうど昨日はこの商店街を通り抜けて西池袋方面へ新たな現場の打ち合わせに行って来ましたが建設地←街中にしては緑多い公園ですが)にはすでに工事用仕切りができて関係者が出入り、工事は始まった様ですが、街灯?の下にはこんなフラッグがあり街をあげてのプロジェクト?が盛り上がっている様子!来年の3月にはオープンする事が決まっているらしいので昨日の下町散策に続いて、せっかく田舎者ながら東京に住まわせてモラエル特権?を生かして、そうオリンピックの年になりますのでミーハー精神を思い切り発揮、【多才な生き甲斐を求めて】ハイカイしてみますかね!

「トキワ荘→再建?」への1件のフィードバック

  1. この『・・・荘』という響きは昔高校を卒業して東京へ出る←移住した)同級生が別れ際→「東京で落ち着いたら必ず手紙を書くから!」っと言って、しばらくして送られて来た手紙や葉書の差出人住所に『東京都・・区(番地)・・・荘や・・寮』などと書かれてあり、これらの文字がすべて新鮮に感じて、特にこの『荘』という住居はどんな(スバラシイ?)住まいなのか一度は住んでみたいと、ただこの文字から勝手に想像して→憧れていましたが『マンション』という言葉を初めて聞いて(格の違う住居)などと思った様に普通のアパートなどと同じでまあ戸建ての建物では無く居住空間を集合させた建築物だったのですが現在の様に居ながらにして世界中の情報が手に入る時代とは違って行って見ないと本当の事が伝わって来ない時代でしたが(知らない事)で夢が膨らむことって多々ありますがこの日本の漫画文化を世界に発信する拠点にしようと始まった企てはどんな形で見えてくるのでしょうか今から夢をフクらませて待っていましょう!

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