自身を祝う!

子供の頃は大人社会での話として「明治大正昭和と引き継がれた・・・」などとよく聞きましたが自分は昭和二桁しかも20年代生まれで元号が一回は代わるだろう←存命中に)とは思っていましたが、何事も反応が鈍く順応性に欠ける性分→平成という言葉にやっとナジンできたと思ったらナント生涯2回目の改元に会うとはメデタイのか、また適応できないうちに終わってしまうのか→自分中心に見てみると若い方達のようなワクワク感は無くてキワメテ平静で川の流れのように社会に身を任せ生きて、気力・体力・精神力がこちらは『変らない』ことが重要!代わらなくて綿々と永エイに伝えられて来た神教←日本の文化は今後も伝えられるていくのでしょうがゼロか1かのデジタル社会は人の持つ感情は切り捨てにする側面を持っていてそれを教育にあてはめて危惧する識者のエッセイを読んだ事がありましたが昨夜はTVにて皇室行事が放映されているのを信仰心薄い愚か者でも神妙な気持ちで見てしまい穏やかな気持ちになれたのですが神⇄仏に関わらず信仰とは自分自信の気運を高める事←今ごろ気づいたのですが)デジタル社会だからこそこんな意味での信仰心を若い世代に伝えていくことは必要だなーと昨夜から今日→元号元旦の日に想いを巡らし(昭和平成令和と生きられ)「誠におめでとうございます」と自分に言うのです!

「自身を祝う!」への1件のフィードバック

  1. 元号マタギのイベントを実行した方も若い方々の中には多いのではないかと思いますが私は浴室の中→昨日の23時過ぎに浴室へ『体温より4度C高い入浴習慣は免疫力をあげる』と本からの情報を信じてこのところ実行しているのですが、この時季ぬるめの湯温は心地良くツイ転寝ウタタネしてしまうのですが目が覚めたのは25時23分、意識がなく?新元号を迎えてしまいサッサと継ぎ足しで?寝床にてご就寝→今朝は6時に目が覚めてこんな書き込みをしてみたのですが、改めて見るとちょっと背伸びをしすぎた【ブログ】になってますが身の周りでは正月を迎える時よりも何の変化も無いのですが、こんな機会に同じように気分を新ためて、人の心や行動に多大な影響力がある『信仰心』とは何なのか考え→タブン結論のでない不毛の哲学に行きつくのでしょうが)まあ難しいことは苦手で能力もありませんから、この元号元旦の佳ヨき日に日本文化にヒタッテ→ノンビリすごしてみることにしましょう!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です