つきツメた爪の話し!

もう随分前から気になっていた事の一つに手足の爪の伸び方が早いのではないかと←確か今月初めに朝出かけに靴下を履く際に足の小指が引っ掛かり糸が出てしまい切り取ったばかり?なのですが昨夜は入浴中にまた気になり出してその時と同じくらい伸びていてご覧の通り←と写真を撮ったのですが修正しても見るに耐えないのでボツ!)知っての通りの頭髪の量がカナリ⤵︎同じ栄養を摂ってもその髪の毛の分←爪の方にマワッテ伸びが早いのではないかと思い→調べたら半分当たり!なんと爪の成分はタンパク質でカルシュウムの骨と違って髪と同じだそうで→指先を保護するために着いているらしく→よく使う指ほどノビが早く手の方は一日0.1ミリ足はその半分程→やはり心当たりがあって自分は現場を徘徊?しながら一日中立ち仕事←それも休憩時間でも座る事はマレ←朝家を出たら行き帰りの運転席での着座と昼食時座るくらい→足の指先には常に力が掛かり刺激しているのですが、手の指は仕事柄←道具を持ったりクロスなど貼るのに押さえたり刺激する事は一日中!昔タイピストと言った主に女性の仕事があったのですがヤハリ爪の伸びが早かった様ですがさすがタイプほど力を入れませんがこうして毎日1時間以上キーボードをタタイテいると刺激がその成長に一役カッテいるかもしれませんが高齢になると脆モロくなると言うのはどうやら(気のせい)らしく→栄養と血行と乾燥が主な原因らしいのですが生え際の半月形の色で身体の異常が判るといった事も気のせいで都市伝説の類→細胞は起きてる時間に活発に活動するので伸びが早いという事は逆に寝不足の証し←これも自分にも該当しそう!あらこんな時間→おやすみなさーい!

「つきツメた爪の話し!」への1件のフィードバック

  1. 爪で思いおこすのは小指の爪!18才から見習いで覚えたのは表具の仕事←床の間に飾る掛軸の制作→糊つけした和紙は台にピッタリ張り付いてしまい取り上げるのに一苦労→そこで小指の爪をヘラの様に使うので常にここだけは伸ばしたままにしておくのですが遠の昔にやめた表具仕事ですが現在でも爪を切るたびにこの爪だけは残して半世紀以上伸ばしているのです→もう小指を噛まれる事?も無くなりましたがずっと仕事が続けられている初心を忘れない様に→また色気も冷めますが時には鼻の掃除に格好の役?もしてくれるので便利な小道具?ちょっと話が落ちすぎましたのでこの辺で!

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