お招きは余裕の人生から!

先月21日から始まった耐震工事は大工さんのお手伝い、自分のクロス工事と木工事の合間を見て92歳のご主人と宅内不用品の片付けなどにも手を貸したのですが今月の5日には一応のごみ運び出しをしてメデタク工事完了!帰り際に「大変なご苦労をかけました!近いうちに(打ち上げ)をやりましょう!」と言ってくれたのですがしばらく連絡が無く忘れていたのですが一昨日大工さんから連絡が入りソノ(近いうち)が昨日実現!現場?はナント産まれて初めて←正真正銘)体験する→カニ料理専門店!←店の正面に動くカニの立体看板があり大阪の道頓堀が本店で東京でも繁華街にしか無い?のですが何故か東京の片田舎?練馬にも在るのです!俗な言い方ですが一人当たり(こ一万)の予算が必要←自分の暮らしには敷居が高すぎる料亭クラス?月一ペースの家族←11人)での会食には(年金)を一気に使い切るくらいの覚悟が必要!笑)世界に通用する?大会社の公認会計士を長年やられていたとか、外国生活も長期に体験されてチマチマした思考の私とは比べものにないスケール感?タカガ職人にこんな場所にお招きを頂くとは!光栄の至り!タブン宝くじにでも当たらない限り二度とこんな店での会食は無いだろうとミーハー丸出しで見えてる竹製の蟹の身をほじくるヘラ?を恥じらいもなく一旦テーブルの端に片付けられたのをお姉さんに「頂いていいですか?」と記念にポケットに納めて二時間の宴はお開き!御主人と私は反対方向ながら帰る距離は同じくらい、昨夜は一段と冷え込んだ寒空→タクシーを呼ばれてご帰宅!カタヤ私はジャンパー姿の自転車で帰宅!ちょうど20才上のお方ですが暮しぶりはそれ以上の格差⁉︎経済面ばかりか(気持ちに余裕)の人生を送られているのです!

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