向かうは故郷へ!

今回の仙台行きは工事の中途で帰宅しましたが無事完了したようなので他人事?の様に安心していたところ、新たな現場への要請が入り昨日はその詳細がメールで送られて来ましたがその行先は→福島県の南相馬市!ココはいつもの大工さんの故郷で「いっしょに行ってみるか?」と話している場所、ちょうど今仕上げ工事←車庫なのに内壁にクロスを貼るのです)に入った現場で木工事を担当して私も建て方を手伝っていたのですが歳を気にせず我が道を行く←感覚でバリバリと云うよりゆったり着実に仕事をコナシて生きがいは動いている事!もう数年前、喜寿の祝いで田舎での同級会があった際ナイショなのですが→昔お付き合いがあった?女性から「二人で前泊しませんか?」とお誘いの電話があったとか聞きましたが人柄と顔立ちもよく、こんな逸話?もなるほど納得!私など女性に関してはココでも戯言タワゴトの様に語っていますが何一つ魅きつけるモチアワセが無くてタダ口先だけ達者?で老いるだけですが一回り以上若いブンザイ?ですから負けてはいられません→4月になると田舎で同級仲間会が開催される連絡が入っていますので異性はともかく生きがいだけは常に持っていたいモノ!次のステップに向けて活動開始です!

「向かうは故郷へ!」への1件のフィードバック

  1. 写真は早春の花「馬酔木アセビ」です←原種は白い花を付けるらしいのですが葉や枝、全身に毒があり身体の大きな馬でさえ食べるとふらつくほどだとか、この近くには大きな植木畑があり桜を前に早春の花が多種咲き誇りもうすでに春ランマン間もなく本格的に暖かくなりそうです!

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