街の食堂

郡山市の水災害復旧リフォーム工事に入って三日目の昨日は一部屋一世帯分を床工事迄完了させて旧知の仲間との連携はうまくいっている様!非日常を快適に過ごすのは相方との心理的な関係?と食事を中心にした体調管理は必要不可欠→三食の内、今までは朝晩の食事は二か所共に滞在型宿泊設備⁉︎でほぼ手作りの家での食事と同じ!習慣になっている乳酸菌などのヨーグルト系飲料を適宜飲用して気のせいも含めた健康維持の食生活は順調←ところが今回移動してきた純ビジネスホテルはこの朝晩の肝心な?食事内容はホボ既製品←工場製品と冷凍加工物ばかり特に夕飯はレストラン特有?の肉と脂物主体で一昨日の夕飯は隣にあった回転寿司でアッサリ?した食事、今までの昼食は栄養過多を案じて簡単に済ませていましたがキチンと?調理された食べ物が良い!とばかりに『近くの食堂』とスマホの検索に見えた「カワラ食堂」に仲間の車で600m→昔ながらの和洋中華←何でもアリの定食屋さん、座りきれずに帰る客もいる程評判が良いらしく行ったタイミングが悪く30分程待たされて出てきたのがご覧のいつもの(蕎麦メニュー)麺は自家製ではなさそうでしたがそば感は充分アリ←他では無い?タマネギのトッピング、見てのとおり盛りも納得!待つ間周りのメニューを見渡すと→太くて大きなエビフライ→野菜炒めも大盛り→好物の牡蠣フライも大粒で大皿に盛りこぼれそう、招き猫や縁起物が処狭しと陳列?され若い頃何処にでもあった今では古びた店舗←ファミレス全盛の時代になっても活き残っていて欲しいと思える街の食堂でした。

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