ルールとマナー

朝現場に向かう途中ユックリ左折する車がアリ曲がり切れる間隔で後を付いて行くと突然停車!危うく追突しそうになってビックリ←前方からスピードを上げた自転車がそのクルマの前を通過したのです)→少し走ると路地←一時停止側)から子供が乗った自転車がノンストップで自分の車の前を横切ったのですがマダ10m以上先だったのでヒヤリとした程度で済んだのですが→昼に表に出ると右折が終わりかけている車の前をランニング中の若者が無理に横断→タブン運転手は死角から飛び出た人間に驚いたと思うのですが←昨日は続けて三件の自転車と歩行者のルールとマナー?無視を目撃!モウこんな事例は毎日運転していると日常チャハンジ⁉︎原因は大昔からどの様な場面でも『人はクルマより絶対?優先!』と云う誤った常識が子供から高齢者まで遺伝的に?スリコマレテいて→正直自分も逆の立場になるとツイ犯してしまいがちな行為!←トボトボ歩く老人が左右も確認しないで歩道でも無い処を横断→タブン『危なければクルマの方が止るだろう』的な感覚!←実際事故になれば『前をよく見ていなかった』などの理由で運転手側に責任を問われ→人対クルマは理不尽にも弱者優位!決まり事と云うのは一律でナイト→周知徹底しないのは解りますが交通ルールは(安全)と(スムーズな流れ)を目的に設定された法律!『歩行者も止まれ』と書いた交差点も在る様にスベテの状況下で弱者優先では無いのです!最初の例ではクルマの方が気を使いすぎて遥か?先の方から来る自転車を急ブレーキを掛けてまで待った事による出来事!自転車とクルマにとっては何事もなく最近どこでも見かけるルールに基づく譲り合いのマナーかもしれませんが→第三者の私が追突でもしていたら前方不注意で全責任を負わされるのは確実!タラがでましたのでボヤキになってしまいましたが交通問題もこれはホンの一例→ルールとマナーは臨機応変適材適所←柔軟に対応してからこそ実効があるのでコロナ騒ぎの様にガラッと世の流れが変化する様にはいきませんが時間を掛けてでも人心を一新させていかねばならないでしょう!

「ルールとマナー」への1件のフィードバック

  1. 座布団3枚!

    交通社会、ホント気をつけないと、同感だよね!
    文末~コロナで落とす!
    最高です!
    家に閉じこもっての連休!
    仕事で汗ながし風呂の後で
    ビール!
    もうじき収まるコロナ!と思うが

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