見解の相違!

この写真を見てスグに建物の状況を理解できる方は建築通?私には理解不能!っと言っても次男が住んでいる戸建て住宅の玄関前から上空を見上げたモノ←自分で撮ったのですが一週間前に専門家?にお願いしてこの様にフサイダのです→旧モトはこの空間は開放されていてデザイン的には良かった?のですが実用的には降雨時ドアを開けるとスグ外はビショ濡れ状態←傘をさしたり⇄タタム空間もなく以前雨降りの時こちらから指摘したのですがやはり不都合を感じていたらしく「どうしたら良いか解らないんですよー」とは嫁の言葉→頼まれもしないのに『住まいの総合リフォームメンテナンス事業』を営む←いつの間に?)自分としてはサッソクいつもの大工さんに相談してその後間もなく工事は完了して先日夕立雨が降った時に構想通りに雨水が流れているか確認しに行ったら(ヤハリ新素材のポリカーボネイトは恒久的に劣化が少なく透明性がありこんな場所に使うのは◎ですが弾力性にトンデいるので撓タワみやすいのが欠点?ココの場合→隙間に合わせて巾断ちして平に施工した方がよかったのですが)→流れ方向←勾配は確実にとってあるのですが)に二ヶ所大きく溜まり部分があって←泥が蓄積して最悪?青藻が発生しそう!昨日は専門家には内緒←やり直しは失礼になるので)でスベテ解体して当初の構想通りに再構築?タブンこれでダイジョウブ!モウ古い話ですがムクの床材施工の際←大昔は乾燥で隙間が開くのを見越してなるべく詰めて張ったのですが合板になってからは人工乾燥なので後から伸びる←膨れる?)ので今は紙一枚分空けて施工するのが正解なのですが昔カタギ←信じて疑わない気性は真の職人ほど強く時代に逆行して結果が食い違って??東北でのクロス工事でもこの見解の相違には悩まされましたがコロナ騒動にも通用する話、病原菌での犠牲者←生死に関わらず)より昨日は地元では先行きを悲観した人の報道がアリ実害より遥かに甚大な後遺症が社会に蔓延する話が現実化してきました→そろそろ見解の相違に気がついて行動を起こした方が良いのかもしれません!

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